【2025年1月】資産運用デビュー戦!新生銀行とオルタナバンクで得た8.6万円の収益
2025年1月の収支 年が明け2025年がスタートしたと思ったら、もう1月の最終日です。2025年は資産運用元年と個人的に位置づけたわけですが、1月の運用成績を振り返ります。 2025年1月の収支 新生銀行 20,487円 オルタナバンク 65,504円 日本クラウド証券株式会社 262円 合計 86,253円 ■ 現在の投資状況 オルタナバンクで3つの投資信託に投資していますが、毎月分配金が支払われるファンドが多く、そのうち1つに100万円を投資しています。その分配金が6万円を超え、収益は大きくなっています。しかし、満期までは1年近くあり、投資した金額の元本回収にはまだ時間がかかります。 関連記事セクション 関連記事 ポートフォリオ多様化に!オルタナティブ投資ならオルタナバンク ■ 定期預金の満期と金利収入 先日、日銀の利上げを受けて普通預金の金利も上がり始めるというニュースがありましたが、それに先駆けてSBI新生銀行の3か月満期の年利1.2%の定期預金が満期を迎えました。その金利が2万円以上になったため、預け先を変えただけで全く違う結果になったことを実感しています。 関連記事セクション 関連記事 2025年、資産運用スタート!SBI新生銀行の定期預金で3ヶ月で2万円の利息を獲得し、ロボアドバイザーTEHOで資産をさらに増やす ■ 今後の資産運用戦略 今後も、様々な選択肢を比較検討し、自身の資産状況やリスク許容度に合わせて、最適な資産運用戦略を構築していきたいと思います。